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2010/09/25//Sat.
ウリハムシ
虫DSC_4950
「ウリハムシ」は、
黄色い体に可愛いお顔と、
愛らしい虫です。

しかし、
その可愛い姿とは裏腹に、
農家や家庭菜園をする人達には、
ウリなどの芽を食べる
嫌われものとなっています。

レンズを通して見ると
おもちゃの
ミニカーのようです。

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2010/04/23//Fri.
2010年 キリギリスの幼虫
バッタDSC_0172
(撮影日 2010年4月20日・撮影場所 北摂)

今年もバッタの幼虫を見つける事が出来ました。
まだ2センチ未満のキリギリスの幼虫です。

風雨にさらされながらも
懸命に茎にしがみついていました。
雨に打たれているので
触角が濡れて垂れ下がっていたのが、
写真の被写体からすると残念でした。
しかしこれが自然らしいですね。

キリギリスの触角には、
滴がついていますが、
滴を絶えず綺麗に取り除いていました。
滴が好きな私にしては、
あらら・・・。

★☆★ 落書き ★☆★☆

人は、「がんばれ」って、
声をかけられるより、
「がんばってるね。」って、
言って欲しいね。

このキリギリスの幼虫も
自然の中で
一生懸命、頑張っているんだね。

2008/10/26//Sun.
コスモスと蜂
蜂DSC_0018

私はバックシャン。

蜜蜂の目を撮影したかったのですが、
残念なことに後美人です。

できれば、
見かえり美人の蜂を狙いたかったです。

「ねえ、恥ずかしがらず、こっちを向いて。」

「後美人」、「バックシャン」などの言葉は、
その奥に秘められた意味を考えると
良いイメージではありませんね。

後美人、バックシャンなんて言うから
蜜蜂の乙女心を傷つけてしまい、
振り向いてもらえません。

拗ねられちゃいました。

2008/08/03//Sun.
シオヤアブ
シオヤアブ_0111

シオヤアブは、体長23~30mmです。

なかなか頼もしい脚を持っており、
腹部が細長く白い毛が生えています。

シオヤアブは、公園などでも見られますが、
人は刺しません。

<一口メモ>
シオヤアブの複眼狙いも面白いです。
でも目だけ狙うと何とわかりません。(失笑)

<雫の撮影について >
昨日の雫をご覧いただきコメントをいただきありがとうございました。
雫の撮影は、一番、紫陽花、春の薔薇の時期が撮影が楽です。
それは湿度が高く、しかも雫が乗る蜘蛛の巣があるからです。

真夏の時期に雫を撮影すると、
直ぐに雫が揮発し、小さくなりますので撮影が大変難しいです。
しかも夕立の後は、太陽がキラキラと輝いたりしますので
一年を通して
この時期の撮影が、一番難しいです。

そのため、夕立直後の雨が上がって約10分から20分が撮影の鍵です。
夕立を見て喜ぶのは雫の野外撮影をする私だけかもしれませんね。

2008/07/31//Thu.
蓮池でみたクモちゃん
ハエトリクモDSC_0107
(撮影日 2008年7月)

コミカルな動きがあり、
じっとしてくれない蜘蛛です。
ハエトリクモかなあ?

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