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風に吹かれながら(写心) 咲くやこの花館(高山植物・熱帯植物)

グロキシニア シルウァティカ(咲くやこの花館) 

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グロキシニア シルウァティカは、
イワタバコ科です。
ペルー・ボリビア原産で、
花の奥を覗くと面白いです。

ついつい
手のひらを広げすぎちゃうから
サラサラと
幸の粒がこぼれちゃう。

ささやかな幸せまでも・・・・・・・
逃してしまうの。

チシマルリオダマキ(咲くやこの花館・大阪市) 

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チシマルリオダマキは、キンポウゲ科です。
分布は、クリル(千島列島)です。
撮影場所は、咲くやこの花館(大阪市)

★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

込み上げる想いをこめて、息が止まるほど抱きしめられた。

言葉なんかいらない。

貴方の瞳は、私に恋の十字架を負わせるのです。

このまま、言葉はいならい。

言葉にすると
すべてが壊れそうだから、
このまま時間が止まって欲しいだけ。
未来永劫まで。

~~~  恋の十字架  ~~~

・・・・・・・・・・

今日も、愛モード全開でっせ。
どやさあ~~~♪

あはは、もうだめ、夢がさめたよ。(苦笑)クシュン

夢の続きを期待して、
もう一度、寝るかなあ~~~♪

でも、あかん。お腹が空いて、寝られへん。
やっぱ、色気より食い気です。

チャボリンドウ・ゲンチアナ・アコーリス(咲くやこの花館) 

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ヨーロッパアルプスの3大名花は、
歌にも出てくる「エーデルワイス」、
モンブランの氷河を背景に咲く可愛いシャクナゲの「アルペンローゼ」、
そして、この「チャボリンドウ」です。

Gentiana acaulis L.
ゲンチアナ・アコーリス 
(和名 チャボリンドウ) リンドウ科

アコーリスとは、「茎をもたない」と言う意味です。
茎がとても短い事から
和名(チャボリンドウ)がつけられました。

春、地面に茂った葉の間から花茎を伸ばすことなく
直接大きな青い花を咲かせます。

ヨーロッパのアルプスからピレーネの高山に自生をしており、
春咲きリンドウの代表種です。

[ 参考文献 咲くやこの花館ガイドブック(財団法人 大阪市公園協会) 咲くやこの花館パンフレット(2004年夏号 Vol.54) ]



ヒマラヤの青いケシ(咲くやこの花館) 

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ヒマラヤの秘境に咲く青いケシ「メコノプシス・グランディス」です。大阪鶴見緑地の「咲くやこの花館」の高山植物コーナーに咲いています。

バックの建物を入らないように撮影を試みましたが、花びらの透過が表現が問題です。


バイカカラマツソウ(咲くやこの花館・高山植物コーナー) 

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バイカカラマツソウは、キンポウゲ科です。
原産地は、北米国です。

土壌が見えて撮影が難しいです。