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風に吹かれながら(写心)
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ひまわりとチョウ 

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蝶の化石は、
2億年前の地層から発見されたそうです。
地球が出来て46億年。
人が登場して20万年。
やはりホモサピエンスの歴史は新しいので
蝶の歴史にさえも負けています。

昨日の発表では、火星の地下深い場所に「湖」があるそうです。
以前から火星は、海の跡があったりと
地球は似ていると言われてきました。
この発表でますます火星にも生物が存在する可能性がでました。

オーパーツなんてありますが、
火星人が私の横に立っていても
なんら不思議もありません。

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この時期はウナギ 

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午後3:40 ベランダの日陰ですら36.4度です。
(本日の岐阜県では、38.8度 最高気温を更新)
私の体温と同じ状態です。
自宅にいても熱中症になりそうです。
皆さん、くれぐれもお気を付け下さい。

::::一口メモ::::

土用の丑の日。
「うなぎ」も、関西と関東で大違いです。

関西は、「腹開き」。
蒸さず、タレをかけて焼きます。
別名 マムシとも言います。。

関東は、「背開き」。
白焼きして、蒸して、タレに付けて焼きます。

うなぎの腹開きは、「切腹」を想像するから
江戸じゃあ御法度だそうです。

おまけに、うなぎの頭を落とす時期でさえ、
関東と関西では違います。
関西の人は、ウナギの頭を「半助」って言って食べでいます。

皆さんは、「関東」「関西」のうなぎは、どちらがお好きかしら?

私は、どちらでもいいから「うな重」が食べたいです。

でも

お財布と相談して「うまき」かなあ。

(2002年 GOOのブログに掲載したものから)

イトトンボ 

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お盆の季節となります。
地域によっては、本日(7/13~7/16)からお盆となります。
地域によって違うものは本当に多くて困ります。

大阪ではお盆の時期に、丁稚さんが里への土産に
丁稚羊羹など持って帰ったそうです。

能勢の丁稚羊羹を食べたいなあ。

イトトンボ 

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日曜日の夕方に食料品店に出掛けましたが、
野菜、魚、肉・・・全てが棚が空です。

高速道路も鉄道が、寸断されて物流が止まっているなかで
お店は開店しています。

きっと商品遅延で大変なのでしょうね。

蜘蛛 

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芥川龍之介は、本の中でお釈迦様が地獄に落ちた男に
蜘蛛の糸を垂らし、救い上げようとしました。

蜘蛛の糸は強いので、
人工の蜘蛛の糸が、炭素繊維に替わり
飛行機や自動車などに使われているかもしれません。
夢の繊維となり
人々を今よりもっと便利な世の中へ
引き上げてくれると嬉しいです。

でも・・・・蜘蛛の巣にからまり・・・
美しい女性と思ってこの巣に絡まると
女郎蜘蛛の登場です。
お気を付けあそばせ。

雫の輝き 

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[今夜も生でさだまさし。]
この番組を見始めてもう10年くらいになるのかなあ。

初めて番組を見た時、
紙のデべロップに、ホワイトボードに手書きの絵と
安価なセットに驚きました。
しかし、葉書を紹介しながらギターを弾き数曲を紹介する
そんな番組に安らぎを覚えました。
それは精霊流しを歌ったクレープの時代から、
深夜のラジオ番組での軽妙なトークを聞いているので
安らぎだけでなく懐かしさもあり番組の虜になりました。

さだまさしさんは、暗い、マザコン、軟弱、そして女性蔑視・・・
色々な言葉でいつも何かしらたたかれていましたが、
お喋りは明るく、笑いが詰まっており、
喋りだすと止まらないです。

「関白宣言」の歌詞では、

一日でも俺より早くいってはいけない

お前のおかげで いい人生だったと
俺が言うから必ず言うから

私は、男尊女卑などと世間が騒いでも
愛情があるのにそれを口にしない
表現が苦手なシャイな旦那だと思い聞いていました。

「関白失脚」は、
片手にゴミ袋を持ちながら出勤する御父さんへの
応援歌です。
歌の最後には、

俺が死んだあと ちょっと困った時にでも
そっと思い出してくれたら きっと俺はとても幸せだよ。

この曲もやはり夫婦愛を織り込んで歌っています。

旦那は、クラッシックはもちろん
シャリーン「愛はかげろうのように」
シドニー・シェルダン「あなたのとりこ」
エルビス、ビートルズ、ロバータ・フラックなどを聞いていましたが、
「関白失脚」や「風に立つライオン」を
深夜の番組で聞いてから歌詞の虜になりました。

もう25年以上、年末年始になると夫婦で
テレビから中継される「ウィーンフィル ニューイヤーコンサート」の
「美しき青きドナウ」と聴衆が拍手する「ラデッキー行進曲」で
新年を楽しんでいましたが、
我が家の行事に「さだまさしのカウントダウンコンサート」も
加わりました。
「二人になったらいつかオーストリアの
会場に行きたいなあ。」と、言っていました。

最近は、私も夜が苦手になり生放送で楽しめません。
しかも、最近の歌は、リズムばかり気になり
歌詞が入ってこない私です。
これも年なのかなあ。

「風に立つライオン」の歌詞をありがとう。

あなたの幸福を 心から 遠くから いつも祈っています。

(佐渡裕さんとのコンサートを聴きながら)

燃えるごみが、エタノール 

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最近は、テレビを見ても同じような内容ばかりです。
私に興味のあるものがなく自分の足で確かめに行ってきました。

「燃えるごみから
化学製品の材料となるエタノールに変換する
世界初の技術」の
話を聞いてきました。

レアメタル問題が起きた時、
都市鉱山と言う言葉を耳にしました。
燃えるゴミが都市油田となって欲しいものです。
ゴミが循環できる技術力は、
夢と希望を与えてくれます。

ルピナス 

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実家に朝から電話をすると
「ついたち」だから、
お塩、お米、榊を神棚にお供えをしているから
と、年老いた母の声が聞こえます。
しかも、母が電話に出たので
不思議に思っていると
「手が痛いから、今手伝ってもらっている。」と、言います。

手伝ってもらえる人がいる事は、
本当にありがたいです。

滴の冒険から 

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夏日なので
気分でも清涼を求めて
[滴の冒険シリーズ]です。

ニワゼキショウの涙か汗か・・・ 

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Wカップサッカーの日本代表の勝敗で
株価が上下すると言っています。

しかし米中貿易摩擦により
早朝、NYダウの急反落を目にしました。
やはり日経平均は下落をしています。

しかし、人の心も移ろいゆくものです。
アルゴリズムには心の移ろいってないですよね。
あるのは、数字のみ・・・・・・・。

悲しみの涙か?うれし涙か?
それとも冷や汗?あらら・・・・

タンポポの綿毛  

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人間、誰かといると頼ってしまいます。
一人だと、揺れを感じたら
起き出して震源地などを確認しますが、
昨夜の余震では、揺れを感じても
横になったまま起き出すこともなく
そのまま眠りにつきました。

子供の頃から常に人に囲まれて育つと、
一人の生活はまだ若葉マークです。

友人2名が、京都の桜を見に訪れ、
我が家で「獺祭」を傾けながらお喋りをしました。

懐かしい方言が飛び交います。
学生時代の下宿の思い出話や、
この年になると
仕事と身内の介護に追われる生活など
色々な悩みなどがあり、それを一気に吐き出します。
それが酒の肴です。
おじさん化した昔の御嬢さんですが、将来の話もしました。
やはり青春時代に一緒に過ごした友人は有難いです。

ニワゼキショウ 

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花言葉は「花言葉は、繁栄・豊かな感情・豊富です。
豊かな感情」だそうです。

作品のニワゼキショウです。
クリックしてお楽しみ下さい。

ピンポンマム 

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ピンポンマムの花言葉は、
「嬉しい夢」

アメリカから関税を掛けられた中国の鉄は、
ドイツなどヨーロッパに流れているという。

鉄と言えば、技術が盗まれた日本の企業と、
それを使った海外の企業が、
日本や海外で裁判をしました。

技術を盗んだ企業の社員が裁判で
「技術は、もともと日本の技術だから第三国の企業に技術を流失させた。」
この言葉でほころびがでました。

自社技術を守ることは、本当に大変です。

胡蝶蘭の涙 

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胡蝶蘭の涙、
泣顔?それとも嬉し涙かも・・・

ラジオから本の紹介が流れてきました。
五木*之さんや下重*子さんなどの本でした。
興味がわき夕食後、散歩をかねて
千里*央まで歩き、そのまま本屋さんへ出掛けました。
本棚で「極上の孤独」を手にし、
早速、読み始めました。
「孤独ほど贅沢で愉快なものはない」と、本にはあるけど
・・・・・・・・・・・・・・
孤独と引き換えに自由な時間を手に入れたはずなのに
・・・・・・・・・・
玄関からは「ピンポン」、「宅急便です。」
インターホン越しにモニターで確認すると
モニターの向こうから「いつものとこに入れておきます。」
これが違う業者さんになるとドアまで出掛けてやり取りが始まります。

固定電話は、「この通話は、迷惑電話防止のため録音されています。」と、
ガイダンスがながれ勧誘などの連絡は少なくなったけど、
それでも用事がある方は、「**の**です。」と声が飛び込んでくる。

私の困る相手、それはパソコンから電話機にかかってくる電話です。
こちらの都合などお構いなしに質問などを始め、
いつ終わるのと思うぐらい長くしゃべります。
余りの煩さに慌てて電話機のとこまでいかないといけません。
まるで罰ゲームです。
もっと楽しい罰ゲームなら楽しめるのに・・・・

胡蝶蘭の涙は嬉し涙かもしれないけど、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私の涙は悔し涙( ノД`)

胡蝶蘭 

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胡蝶蘭の花言葉は、「幸福が飛んでくる。」
飛んでこれるかなあ?

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